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沖縄独立を夢見た 伝説の女傑 照屋敏子
高木凛 著
- 器のデカい女は、 遠い南の島にいる -
選考委員 椎名誠氏絶賛「格闘技でいうと、強烈な技をびしびしと決められながら力ずくで屈服させられたような、“読む快感”に痺れた」 第14回 小学館ノンフィクション大賞受賞作
新聞掲載された「沖縄独立を夢見た伝説の女傑 照屋敏子」の紹介記事
2008年2月4日(月曜日) 日刊ゲンダイ 8面 高木凛さんに聞く 『照屋敏子に出会えて病を乗り越える力を得ました』
2008年1月6日(日曜日) 琉球新報 朝刊 17面 読書 『自立叫び事業を拡大』
2008年1月10日(木曜日) 東京新聞 夕刊 7面 『自署を語る』 壮絶 不死鳥の孤独と悲しみ
2008年1月11日(金曜日) 中日新聞 夕刊 11面 読書 『自署を語る』 壮絶 不死鳥の孤独と悲しみ
2008年1月15日(火曜日) 讀賣新聞 朝刊 25面 番組 モニター 『がんを克服し、受賞した脚本家』
2008年4月20日(日曜日) 東商新聞 10面 新刊紹介
・無駄な伐採を増やさないため、料亭が始めた努力の形。 琉球の塗り箸(178ページ) ・わたしをつくった本たち(350ページ)